54歳がタイミー初日に働いてみた仕事の内容と正直な感想

「54歳でもタイミーって本当に大丈夫なのか?」

そう思いながら、私は初めてタイミーの仕事に応募しました。

若い人ばかりだったらどうしよう。

体力がもたなかったら迷惑ではないか。

正直、不安のほうが大きかったです。

今回は、54歳の私がタイミー初日に働いてみた

仕事内容と正直な感想をリアルにお伝えします。

結論

結論から言うと、54歳でもタイミー初日は

「思ったより普通に働けた」という印象でした。

ただし、楽ではありませんでした。

この記事では、初日の仕事内容と正直な感想を書きます。

初日の仕事を選んだ理由

自宅からなるべく近いところで選びました。

初日に選んだのは、段ボールや廃材をリサイクルしている工場での仕分け作業でした。

特別なスキルが不要で、黙々と作業ができそうだと思ったからです。

正直、初日はなんかやれそうなハードルが低そうな仕事を選びました。

当日の流れ(集合〜終了)

当日は指定された時間に現場に向い

「タイミーから来ました。」と受付の女性に声をかけ

QRコードをかざして、チックインをすませました。

そのあと、担当者から作業用上着を渡され

今日の仕事の簡単な説明と構内での注意点を言われました。

時間になったので、今日の現場で仕事を一緒にする方に挨拶し、すぐに作業にはいりました。

少し、緊張していて「迷惑をかけないようにしよう」と考えていました。

実際の仕事内容

仕事内容は、荷物の仕分けや移動が中心でした。

なかには、重いものがありましたが、ずっと重労働ではなかったです。

ほとんど同じ作業の繰り返しなので覚えることはほとんどなかったです。

きつかった点

久しぶりの仕分け作業だったですが、中腰の体勢が結構長く

少し腰に来る時間帯があり、50代にはそれなりに堪えました。

初日だったので、いろいろ緊張して余計に疲れた気がします。

意外と良かった点

現場で仕事を一緒にする方と世間話を交えながら

仕事をしたので、少しリラックスできた。

仕事が終わった後は「意外と早く終わった。今日はやりきった。」という感覚がありました。

まとめ

タイミー初日は、不安がありました。

しかし、やってみないと分からないことも多いと感じました。

54歳でも働けましたが、体力的には無理しないことが大切です。

次回は、タイミーの仕事が50代に向いているかどうかについて

もう少し掘り下げて書こうと思います。

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